2010年05月16日

サンデーソングブック

午前中に用事を済ませて、午後帰宅時に久しぶりにTokyo-FMの山下達郎DJ番組「サンデーソングブック」を聴きました。

今は横浜に住んでいますが、名古屋に住んでいた時に毎週聴いていたのにいつの間にか聴いていませんでした。

山下達郎さんの気兼ねない語りに、スローフードならぬ「スローミュージック」な60年代70年代のアナログ音源の曲。

リラックスできました。

いつの間にかセカセカする毎日。

いい日曜日の昼下がり。

聴いた後に部屋に流れるのは山下達郎さんの音楽。

休みだから無理に出かけなくても楽しめる喜びを久しぶりに味わいました。












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2010年03月14日

先週を振り返って・2〜JAY WALK中村耕一容疑者逮捕。〜



非常に残念です。

目立つ曲は「何も言えなくて・・・夏」しか思い浮かばないのですが、私のi-Podにも入れてあります。

「歳をとって疲れがとれなくなったから1年前から使い始めた・・。」などと言っているが、還暦間近でそのような人は沢山いるし・・。

芸能人特有のストレスもあったのかも知れませんが・・・。

この曲は残しておきます。

更正して下さい。



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2010年01月17日

フレンズ。



フジテレビの堂本兄弟でNOKKOが出演。

久々にフレンズを歌うNOKKO。

やはりいいなこの歌。




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2010年01月04日

初めて面白いと思った大河ドラマ。

私は毎度、大河ドラマは第一回は必ず見ます。

しかし面白いところが無く二回目以降は大体見ません。

しかし今回の龍馬伝は初めて次回も見ようと思いました。

原作は福田靖氏の「龍馬伝」です。

脚本家の方で最近では「ガリレオ」や「CHANGE」などが有名な方です。

この作品はストーリー展開が坂本龍馬の視点ではなく、三菱の創始者岩崎弥太郎のそれであることがとても興味深いものにすると思います。

生前より死後に有名になった人物なので子供の頃からの第三者の目線でのストーリーは面白いと感じたのと詳しくはないですが日本男性として魅力がある人物のストーリーがこれから楽しみです。






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2009年12月20日

M−1が終わって。



毎年話題になりますが、M−1何かもうどうでもいい感じがします。

M−1に出ていなくても面白い物は面白いし、なんでこんなのが優勝したのかが解らないものもあります。

確かに無名の漫才師のいいアピールの場所にはなりますが、それが全てになっているのも何か味気ないし。

一頃よりはお笑いブームも治まっているようですし、ここ1・2年のうちに潮時が来て惰性の大会になるような気がします。

posted by muenzaka at 22:01 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

初めてエキストラに挑戦。

ロケ地

記事を書く前に個人メールで私の誕生日のお祝いメールを下さった方に感謝の意を申し上げます。
お返事のメールも送らせていただいた上でこのブログ上でも御礼申し上げます。
昨年よりも増えまして27通も頂きました。

昨日の誕生日に生まれて初めて、ドラマのエキストラを体験しにロケに参加しました。

TV局からのメールマガジンのリンクから募集を知りましたが、たまたま見て12月1日の誕生日のロケ日だったので申し込んだら当たりました。

上の写真はロケの現場の最寄り駅。

集合時間に早めに来て集合場所を確認しました。

ロケ地2

時間があるので、回りをうろうろ、結構な繁華街。

残念ながら、契約で詳しい内容と具体的な場所が言えないのですが、とてもいい経験をしました。

演者の台詞を聞いているとほんの5分程度のシーンでしたが、夜9時頃から約4時間も掛かりました。

帰りは当然終電が無く、タクシーで送ってくれました。

ロケ記念品とロケ弁

記念品だけと聞いていたので、弁当が出てお腹がすいていたので嬉しかったです。

下はそのテレビ局のロゴが入った記念品。

ロケ弁中身

弁当(いわゆるロケ弁?)はおにぎりが二つと総菜。

でもやはりTV局が用意するものいい物でした。

誕生日にいい思い出になりました。
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2009年11月25日

暖かい音楽。〜新しいラプソディー〜



肌寒くなって聞きたい暖かい曲。陽水さんの良心の歌です。


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2009年11月23日

紅白は要らない。



またこの季節がやってきました。

日本の官僚エゴ番組「紅白歌合戦」の出場者決定のニュース。

噂になっていた井上陽水さんや矢沢永吉さんの出場が無く、例年2組の枠の筈のジャニーズが4組出場と完全に小ズルイ人選である。

NYC boysて何だ?という感じ。

大して活動って程目立たないGIRL NEXT DOORなどエイベックスの力もかなりな物でバーター的出場とNHK貢献しか無い者の功労出場としか言えないです。

それに何が楽しくて年末に歌合戦をやるのか・・・。さっぱり解らないのです。

今年活躍した人と謳っていても結局こんな感じだから歌合戦を止めて「年忘れ音楽会」とかいって30日からオールナイト番組やって全て出せばいい。

そうすればみんなが聞きたいアーティストを見て聞くことが出来る。

単なるNHKの奢りと役人経営の権化がこの番組だ。

最近また社員がわいせつ事件を起こしたり組織や体制の問題でこの様なことがある。

それは「官営」だからだからだ。

総合テレビは早急に民営化すべきである。教育テレビは教育は国の責任だから完全税金で行う。

そして不要な職員を整理して襟を正すべきである。

番組も民放のように人気があればある程度出して貰えるような番組にすべきです。

郵政の次は「NHK」にメスでしょう。





posted by muenzaka at 22:00 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日

懐かしの昭和ポップス(昭和歌謡)

私が小学生・中学生の時にTBSで深夜に放送していた「金田一耕助シリーズ」というドラマの茶木みやこさんが歌ったエンディングテーマの2曲です。

マニアックですが、隠れた名曲です。












posted by muenzaka at 21:44 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

急に思い出してしまった曲。

某ッとしていたら、中学二年生の時に聞いたこの曲を急に思い出しました。
あるかなっと思ったらYou Tubeにありました。

恐るべしっっ!



posted by muenzaka at 21:27 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

おもしれ〜ノ!!



最近物騒で暗いニュースが多いので、シュールですが面白いので笑って下さい。

バカリズムは好きな芸人の一人です。


posted by muenzaka at 16:48 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

spitz CM




個人的に好きなバンドなのでDVDの宣伝をしたいと思います。

曲は私のi podにも入っています。



posted by muenzaka at 18:46 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

加藤和彦さん逝去に関して。



彼の活動は私の父母の世代なのではっきり言って、ザ・フォーク・クルセイダーズとサディスティック・ミカ・バンドのデビュー当時は知りません。

企画的再結成の1989年(Vo.桐島カレン)と2006年(同・木村カエラ)のみしか知りません。

しかし彼と彼の所属したのユニットのメンバーはは今の日本(大衆)音楽界で現役で活躍している重鎮の方々ばかりです。

私の中では中学校時代にコーラスで歌ったソロ曲の「あの素晴らしい愛をもう一度」しかありませんが、2002年の「イムジン河」が衝撃的でした。(発売は1968年ですが政治的理由で発売中止)

彼らの影響で音楽界に入るきっかけとなったミュージシャンいるわけで、本当に残念な話ですがただ、理由はどうであれ自殺は彼を尊敬しているファンやアーティストに対していいことではなく、有名な方が自殺するのは若い人への大人に対する見方を悪くすることです。

彼には仲間があり、せめてもとメンバーの方々に胸の内を打ち明けるなどやり方はあったと思います。

恐らく忌野清志郎さんがあの世で知ったら怒るでしょう。

それはそうとしてもご冥福をお祈りいたします。



posted by muenzaka at 18:26 | ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

酒井法子被告の事件について。



本日酒井法子被告が釈放されました。

政権交代と共に9月の2大ニュースになりました。

彼女はアイドルとしてデビューしましたがその当時のアイドルというのは今のアイドルのように言いたいことが中々言えない時代でした。

平気で異性の恋人が居ることは話せないし、趣味や性癖(フェチ)など話ができる物でなく、私が青少年の頃のアイドルだった小泉今日子の歌の歌詞にもある「清く、正しく、美しい」物が求められたのでした。

酒井法子被告はその最後の世代と言っていいのではないでしょうか。

その証拠に酒井法子がその頃のアイドルとしての旬が終わる頃の1994年に出身の雑誌「Momoco」が廃刊になっている。

アイドルとして終わってイメージチェンジをするタイミングを逃してしまった為に、大人になっても清潔なイメージを持たれてしまったのがいけなかったのかもしれません。

そういったところでフラストレーションが溜まり1998年に元プロサーファーの高相氏とできちゃった結婚。ここから今の転落があると思います。

だからといって薬物に走ることが許されるわけでもなく、本人の自信」の意志とここまでになるまで放置するしか無くなった事務所のサン・ミュージックの責任でしょう。何故ならこの事務所は過去アイドルとして急成長していた岡田有希子の自殺事件もあり、体質にも問題があったと思うので・・・。



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2009年08月13日

酒井法子容疑者の過熱報道。



私は彼女のファンではないのでどうでもいいことなのですが、

各報道機関は要らないところまで報道しているような気もします。

確かに今までも人気のあった芸能人(ママドル)なので、社会に与えた影響は大きいと思います。

両親が逮捕されて傷つく子供もいるのでほどほどにしてほしいと思います。

この問題で喜んでいるのは、目がそらされている与党の自民と公明だけではないでしょうか。

まずは残された長男のことを考えてほしいと思います。




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2009年03月26日

どっちも、どっち?

格差婚と揶揄されて2年、藤原紀香・陣内智則夫婦が離婚します。

形上陣内の浮気ですが、本当に浮気した陣内だけが悪いのでしょうか、夫婦であるにも関わらずセックスレスなど夫婦としてのすれ違いの話が報道もされており、藤原紀香さんの仕事の取り方にも問題があったのではないでしょうか。

確かに来た仕事は受けるのは悪いことではないですが、結婚した以上は「家庭」というものはいくら何でも意識はしなければ行けないと思います。

結婚前から受けている仕事や予定されていた仕事はともかくも・・・大使、など・・・イメージタレントなどは結婚後わざわざ受けなくても他の人でもいいものが多いように思います。

陣内氏は大阪の帯番組を降板しても東京での営業強化の努力をしてきたと思います。

しかし、結婚後紀香さんは結婚後イメージが良くなったせいか仕事が増え余計に格差を増やしてしまったようにも思います。

仕事をセーブしても子育ての合間に仕事をこなしている、山口智子さんや、松嶋菜々子さんなどしっかりCM・ドラマに出ている方はいらっしゃいます。

男という立場で思うのはいくら仕事を容認されていても節度があるのでは・・・。  ということです。

だからと言って浮気は反道徳的とは思いますがそういう環境を作るに至った藤原紀香さんにも問題はあると思います。

ま、本当のところ当人同士の問題なのですが・・・。一連の報道を見たり、聞いたりしているとそう思いますわ。
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2009年02月24日

おくりびと・・。アカデミー賞受賞。




このたび初めてアカデミー賞において、外国語映画賞の栄誉に輝きました。

アカデミー賞受賞は素晴らしいとしても、この映画の重要なのは人類永遠のテーマである「死」について身近なものとして描写をしてくれた映画と思います。

最近は簡単に人を殺したり、孤独死など死について暗い話題が多い中死というものは本来全ての人が共通に通る神聖なものとしてくれたものと思います。

私は暇が無くまだ見ていないので、ホームページや映画誌などからの情報から書いていますが、この受賞を機に上映延長など映画館へ見に行く事も可能となると思うので是非来月までに見に行きたいと思います。

最近はどのニュースを見ても暗い話題が多い中、世の中に明るいニュースを運んでくれました。

今後は日本はもっとソフトの制作を積極的に力を入れてそこから景気の浮揚の一つとして育てる環境が必要かもしれません。

現にこの不景気の中任天堂などゲーム関連も好調な「部分」もあります。

この受賞に何かヒントはないものでしょうか?



posted by muenzaka at 08:25 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

青春の音楽





先日、gooのランキングを見ていたら再結成してほしいバンドのランキングを見つけてこのような結果に喜んでいます。

一部のグループを除いて全て自分が中高生の時に活躍していたバンド・グループ。

しかし残念なのはベスト30に爆風スランプが入っていなかったこと。

最近は洋楽も80年代のアーチストの曲が再び脚光を浴びていますし、このベスト10に入ったグループもいくつかは再結成をしてほしいと思います。



posted by muenzaka at 11:45 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フライデー・チャイナタウン



You Tubeを見ていたら久しぶりに泰葉の「フライデーチャイナタウン」を聞きました。

中1の時によくテレビで聞きました。

上手いし、良い曲です。

再発したら買ってみようかな・・・。
posted by muenzaka at 00:45 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

みずいろの雨

久しぶりに八神純子の「みずいろの雨」を聴きました。

懐かしかった。

posted by muenzaka at 13:23 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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